NETGEARの従業員の尊厳

NETGEARは自社およびサプライヤーにおける平等で人道的な処遇を推進しています。 採用、労働時間、報酬、差別、結社の自由に関するすべての問題は会社と従業員およびパートナーとの綿密な連携のもとで解決し、社内か社外かを問わず適正な職場環境を確保します。

またNETGEARでは、いかなる強制労働も人身売買も許さないことをポリシーに定めています。 2010年に施行されたCalifornia Transparency in Supply Chains Act(SB657、カリフォルニア州サプライチェーン透明法)の遵守と現代の奴隷問題への対処として、当社のサプライチェーンとその直接取引先であるサプライヤーに関するリスクを査定し、各サプライヤーがNETGEARのサプライヤー行動規範を遵守しているかどうか定期的に評価しています。 詳細は、California Transparency in Supply Chains Act of 2010に対する当社の情報開示をご覧ください。
従業員の尊厳は、EICCに準拠した当社の監査プログラムの対象となっています。