ネットギアジャパン、見守りカメラ「Arlo Baby」(アーロ・ベビー)がApple Home Kitに対応。専用アプリを起動せずに、ホームアプリ画面からカメラ映像の確認が可能に。

ネットギアジャパン合同会社(所在地:東京都中央区、 代表:杉田 哲也、 以下NETGEAR)が、 3/17に発売する見守りカメラ「Arlo Baby」(アーロ・ベビー)がApple Homekitに対応しました。 また、 カメラに着せ替え可能なスキンなどアクセサリー3製品を3/23より発売開始します。
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■Apple Homekit に対応 
「Arlo Baby見守りカメラ」(型番: ABC1000-100JPS 以下、 Arlo Baby)がファームウェアのアップデートによりApple Homekitに対応いたします。 これによりArlo専用アプリを起動せずに、 ホームアプリ画面からカメラのストリーミングと2-Way(双方向)音声機能が使用できるようになります。 なお、 Arlo製品のファームウェアアップデートは自動的に行われるため、 特別な作業は必要なく本機能をご使用いただけます。 また、 2018年3月14日(水)に発売を予定されていたArlo Babyですが、 発売日を2018/3/17(土)に変更させていただくことになりました。
 
*Homekit対応デバイスとの連携および、 Siriの日本語認識機能は2018年3月時点では未対応となります。
 
 
■Arlo Baby着せ替え用スキン「キティ」と「パピー」が登場
 
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左から、 「キティ」(ABA1000-10000S)、 「パピー」(ABA1100-10000S)
 
Arlo Baby専用の着せ替え可能なスキン「キティ」(ABA1000-10000S)と「パピー」(ABA1100-10000S)が登場します。 また、 カメラをマウントできる「テーブルスタンド」(ABA1500-10000S)を含め、 3製品を2018年3月23日より発売開始します。 
*Arlo Baby着せ替え用スキン「キティ」または「パピー」に、 Arlo Babyカメラ本体は付属いたしません。
 
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テーブルスタンド(ABA1500-10000S)